神内記事☆by西スポ



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神内記事☆by西スポ

1kami37.jpg西スポの記事の写真のガッツポーズってか雄たけびというか・・・
あれ、ほんま鳥肌たったからアワワ(゚д゚(゚д゚(゚д゚)゚д゚)゚д゚)アワワでもあの判定はやっぱり審判に助けられた感があったよねぇ。3ボールの後の1球目は特に。あれ取ったら3球目も取るわなぁ。にしても神内くんがほんまに気合入ってたのがマウンドから伝わったのと同時に、「強気」で攻めてたなぁってのが印象。
判定はまさに「カミヒトエ」ですよね、野球ってそういうもの!!って前向きに考えるしかない。ただ孝介はバチ怖かった・・本気怖かった。森岡くん(キャッチボール相手)がかなり寂しそう(孝介怒りでそれどころじゃないため)でそれまた可哀相だったり↓↓西スポ抜粋↓↓
<19K 鷹投日本タイ記録>
交流戦の締めくくりで仰天レコードが飛び出した。ホークス投手陣が中日打線をぶった斬り。先発の神内靖(22)から6人の継投で次々と「K」マークを積み上げ、最後は守護神・馬原孝浩(24)が3者三振締め。気が付けば19奪三振の日本タイ記録だ。若手を試し、多くの収穫を得た今季交流戦は20勝16敗。終わり良ければ…の快記録がホークスの逆襲を後押しする。
クルクルとオレ竜打線のバットが空を切る。KKK…。球場内が涼しいのは空調だけでなく、19もの“扇風機”によるものか。ホークスが6投手全員、プロ野球タイの19奪三振でド派手に交流戦を締めくくった。
神内の自己最多11奪三振は序章に過ぎなかった。6回1死一塁、まずはワンポイントの三瀬だ。立浪をカウント0―3から追い込み、最後は外角への140キロで空振り三振。捕手の構えと逆だったが球威で勝った。「結果オーライ。ぼくの三振が一番さえないけど、これも自信にして…」と口元を緩めた。
続く吉武は英智を得意のカットボールで空振り三振に仕留める、7回にも森野を直球で見逃し三振。「みんなに乗せられて投げた。交流戦最後に、みんなで勝とうと意識して勝ててよかった」とチームスピリットを強調した。
8回無死一塁から救援した篠原もワンポイントの任務を遂行。福留を外角スライダーで空振り三振に仕留めた。「(15日の広島戦で)新井に本塁打を打たれてたし、早く投げたかった。19奪三振? その中で投げられてよかった」
次いで、区切りの30試合目の登板となったルーキー藤岡が、ウッズを外角いっぱい141キロ直球で見逃し三振。「ぼくだけ打たれるわけにはいかない」と2死二、三塁のピンチも左飛で切り抜けた。
9回は守護神・馬原が圧巻の3連続K。「三振? 2ストライクに追い込んだら基本的に狙ってます。記録は知らなかった。知ってたら力んだかも」。無欲のMAX153キロで偉業リレーを完成させた。
リーグ戦再開までの中4日も計算に入れ、リリーフ全投手が待機した総力戦。杉本投手コーチは「昨日(17日)からスクランブルと言ってあった。前日、前々日と佐藤、竹岡を連投させて、他の投手を温存した。それが三振の多さにつながったかな」と分析する。
前日まで1試合平均7・44奪三振の投手陣が見せた本気のKラッシュ。チーム防御率リーグ1位の投手力をまざまざと見せつけ、ホークスが後半戦の奪首へ向かう』


<神内が“火付け役”>
神内の熱投が怒とうの奪三振リレーに火をつけた。1、2回で5奪三振と飛ばすと、2死から井端に安打を許した5回には、王監督からWBC決勝以来のマウンドでの激励を受け奮起。「もう1人だけ抑えろと言われて、開き直っていきました」と福留を外角カットボールで見逃し三振に仕留めた。6回途中まで1失点、自己最多の毎回11奪三振。故郷の京都府綾部市から駆けつけた父・進さん、母・成子さんの目の前での今季2勝目に「両親の観戦はあまり記憶にないですね。父の日の親孝行?たまたま」と照れ笑いした』
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