神内記事☆by日刊



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神内記事☆by日刊

1kami36.jpgベンチに下がった後は・・・
まずは三瀬さんが三振に抑えて交代した時はベンチ前でハイタッチ☆マウンドへ向かう投手には手を叩いて送り出していました(`・ω・´)シャキーン三瀬さんが帰ってからは試合見てる?ってくらい(まぁうちもベンチ見てたけど)三瀬さんと喋ってた(笑)にしても、中継ぎ陣も神内くんの時って好投だよねィェィヾ(*´Д`)人(´Д`*)ノ゛ィェィ
やっぱ同じブルペンで同じ時を過ごしてきただけあって、気持ちもお互いが分かってるんでしょうね♪試合を作りたいという先発。抑えたい!勝たせてあげたいという中継ぎ、抑え。うまくかみ合うとこうやって皆が持ち前の実力を出して勝利に結びつくんですよ~(*゚Д゚)(*。_。)ウン(*゚Д゚)(*。_。)ウン日刊抜粋↓↓
<ソフトB神内2勝目、自己最多11奪三振>
ソフトバンク先発神内が6回途中1失点で2勝目を挙げた。「とにかく行けるところまで飛ばしていこうと思った」。言葉通り初回をきっちり3人で片付けると、続く2回はクリーンアップを3者三振。4回こそ英智にタイムリーを打たれ、1点を失ったが5回1/3を投げ、自己最多11奪三振の力投だった。5回2死一塁で福留を迎えた場面では王監督からマウンドでカツを入れられた。「四球だけは出さないように開き直って投げました」。カウント0-3から福留を見逃しの三振に切った。リーグ再開後は先発ローテの一角を担う。「自分のできることをきっちりやるだけです」。好投にも気を引き締めた。
ソフトバンク杉本投手コーチ(神内の投球に)「最初から飛ばしていたね。できれば7回くらいまで投げて欲しかったけどね。細かいところの課題はあるが、よく頑張った」』



<ソフトB交流戦新記録の19奪三振

ソフトバンク王監督が打った勝負手は、終わってみればプロ野球タイ記録をつくっていた。マウンドに送り出した6投手が、次々と三振の山を築く。交流戦新記録となる19奪三振。王監督の反応は意外だった。「そうなの? それどころじゃなかったよ。必死だったから」記録は、あくまで勝利を追求した副産物だった。
交流戦最終試合で必勝を期した。前日までに2連敗を喫し、この中日戦で交流戦初のカード負け越しが決まった。試合後の選手宿舎で王監督はミーティングを招集した。「チーム状況は苦しいが、それでもリーグでいい位置にいる。もっと自信を持て。明日は勝つんだ。神内にプレッシャーをかけるわけじゃないが、総力戦で勝ちに行く」。その言葉に選手も奮い立った。
先発神内が立ち上がりから飛ばした。2回までに5三振。毎回、三振を記録した。5回2死から井端に左前安打を浴びると、王監督は自らマウンドに足を運んだ。「力そのものは彼(神内)が思っているより、いい力を持っている。もっと攻めて行けばもっと勝てるんだから」。WBCの決勝戦でも見せた“王マジック”で、神内の左腕に力が宿る。3番福留を137キロの直球で見逃し三振に仕留めた。
6回1死一塁、左打者の立浪を迎えた場面では、左の神内からあえて左の三瀬につなぐ万全のリレーに出た。三瀬は空振り三振で、その期待に応えた。9回に3者連続三振で試合を締めた馬原まで、6投手全員が三振を記録。「今日は必死だったよ。今日負けると、4日間、気分が悪くなるからね」と王監督。昨年、二塁の守備力に烙印(らくいん)を押したカブレラを今季初めて「3番二塁」で起用した。そのカブレラが先制本塁打を放つなど、打つ手はことごとく決まった』
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