神内記事☆by日刊



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神内記事☆by日刊

西スポに負けず劣らずの日刊さん☆
ただ日刊は簡潔な記事が多かったりする・・でも今日は詳しい((笑´∀`))ヶラヶラそしてネットでは載ってるのに新聞で載らない不思議現象があったり!?でも見ちゃう日刊信者。王語録もあるしね(*゚Д゚)(*。_。)ウン(*゚Д゚)(*。_。)ウン
やっぱり神内くんの三振ショーはあの自主トレからの筋力トレによる体重UPの成果が見事に出てるよね。それが今日までの三振数に比例してるってのがイイ事です。日刊抜粋↓↓
<ソフトB神内3勝目、隠れ奪三振王だ>
「2ストライク」のコールが変身の合図だ。ソフトバンク神内が、マウンド上で百獣の王に変わる。全力で獲物を狙い、確実に仕留める。初回、先頭打者の高須を2球で追い込むと、139キロの直球で空振り三振を奪った。「追い込んでから打たれるのは嫌。そこで打たれたら追い込んだ意味がない」奪三振ショーが幕を開けた。
直球勝負が神内の代名詞だ。6回まで毎回の8奪三振を記録した。変化球の三振はわずか1つ。「真っすぐが生命線。真っすぐで勝負できるうちは真っすぐで勝負したい。打たれたらまた練習して打たれない真っすぐにします」昨オフから取り組んだ筋力トレで体重は10キロ増え、球速も10キロ以上、伸びた。昨年より大きくしていたユニホームのサイズを今月に入ってまた採寸し直したほど、肉体は進化し続ける。この日の最速は145キロ。練習で流した汗の分だけ、直球は数字以上のキレと伸びを生み出していた。
先発の適性は数字が証明する。中継ぎで9・00だった奪三振率は、先発6試合に限れば11・62に跳ね上がる。98年にヤクルト石井一が記録した11・05、68年に401三振を奪った阪神江夏の10・97をも上回る驚異的な数字だ。ただ、その反動は終盤に出る。三振が途切れた7回に1点を失い、自己最長イニングの更新はならなかった。「まだカズミさん(斉藤和)とかと違って9回を考えて投げられない。今は力いっぱい投げた結果が7回。まだまだ勉強することがあります」結果におごらず、反省も忘れなかった。
神内の台頭は、王監督にも心強い。「よく投げてくれた。球に力があるし、長所がある」。ロッテと同率の2位タイに浮上し、首位西武と1ゲーム差。新垣、杉内と「先発4本柱」の2人を欠く中で、新たな柱が芽生えてきた。

ソフトバンク斉藤投手コーチ(先発神内の投球に)「もう少しいけるかなあと思ったけど(勝利のために)大事を取って交代させた。左の先発としては一番球威がある。確実に成長しています。あとはセットポジションになってからと、後半のスタミナです」』
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