神内記事☆イパーイ



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神内記事☆イパーイ

さすがにイイピッチングの翌日は・・・
神内記事いっぱい| |Д゚)キタョ |゚Д゚)キタシ!! |( *゚σ3゚)キチャッタョ!スポ紙をにぎわすには中継ぎじゃねぇ・・・抑えとかセットアップならまぁいい感じに載るけどね♪それにしても九州は凄かったようで!!ってかどの記事も長すぎる。抜粋しすぎ?
神内くんの好投に延岡も続くかと思いきや初戦敗退でしたねorz残念ですなぁ。まぁ神内くんが気にしたのかは謎ですがo(´Д`;;o))ァセァセ((o;;´Д`)o西スポ抜粋↓↓
<神内 11K 3連戦勝ち越し>
MAX145キロの剛球がうなり、今後の主戦の1人に昇格だ。福岡ソフトバンクの神内靖投手(22)が後半戦初先発し、7回途中まで被安打3、自己最多タイの11奪三振。ルーキー藤岡好明(21)、守護神・馬原孝浩(24)両投手と1点を守りきって完封リレーだ。日本ハム3連戦に勝ち越し、一時は1・5にまで迫られたライバルとのゲーム差も3・5に開いた。
プレーオフの刺客に名乗りを挙げた。6回までに4連続を含む毎回の11奪三振。神内が日本ハム打線にトラウマ(心的外傷)を植え付けた。「今日は全部がウイニングショットでしたね」。自己最多タイの「K」を刻んだ今季6勝目に、お立ち台で自信があふれた。
成長著しい左腕にとって、最大の収穫は右打者対策だった。「中継ぎもやっていたし、左打者は抑えて当然という感覚もある。今日は右打者をうまく攻められた」初回に森本を空振り三振に仕留めるなど、右打者から7奪三振。外に沈むチェンジアップがさえた。
左打者も内外角を巧みに攻め分けた。小笠原には初回に左前打を許したが、続く2打席は外角の変化球で二ゴロ、空振り三振。田中賢も3タコ1三振に封じた。カーブ、スライダーが低めに決まり、最速145キロの直球の威力を倍加させた。
日本ハム戦は今季初先発。「とにかく“いわせてやる”ぐらいの気持ちで投げます」ちょっと危険な関西弁で、今回にかける気迫を表現していた。やや入れ込みすぎの鼻息を落ち着かせたのは、同じ京都出身でもある斉藤和から試合前にもらった言葉だった。
「カズミさんから『気負うことはない。空回りせず、1人ずつ大切に打ち取れば結果はついてくる』と言われて落ち着きました」血気盛んな神内の性格を知り抜いたエースの一言のおかげで、気合と冷静さを絶妙の比率でブレンドできた。
2年連続敗退中のプレーオフを占う上でも重要な勝利だ。中継ぎでの1勝と合わせ、日本ハム戦は無傷の2勝。入院中の王監督は球団スタッフへの電話で「今日ぐらいの攻めの投球ができれば、どこでもいける」と大絶賛。森脇監督代行も「チーム、神内にとって大きい」とうなずいた。
交流戦途中から先発転向しながら、後半戦は再び中継ぎに配置転換。それでも、モチベーションは全く不変だった。「自分もプレーオフで先発できるような投手になりたい」。高い目標があるからこそ、先発と中継ぎの“両刀遣い”でも最大の力を発揮できる。
「(前半戦の)先発で調子が落ちてきた部分もあったけど、中継ぎで毎日投げて大分良くなってきました」。脅威の奪三振率10・27を誇る左腕が胸を張った。あす12日に23歳の誕生日を迎える先発「第6の男」が、プレーオフでも超強力な切り札になる。 』



日刊抜粋↓↓
<ソフトB完封リレーでハムに連勝

ソフトバンクが3投手の完封リレーで日本ハムに連勝した。先発神内が6回1/3を投げて3安打無失点。7回1死三塁の大ピンチで2番手として登板した藤岡が、後続を断って8回まで無失点。最後は馬原が9回を締めて、今季チーム3度目の「1-0」完封勝ちを収めた。6勝目を挙げた神内は「絶対に相手より先にマウンドを降りたくないという気持ちだった」と言えば、好救援の藤岡も「常にゼロ(失点)を目指してますから」と、お立ち台に上がった2投手が胸を張った』



日刊抜粋↓↓
<ソフトB神内が11奪三振で6勝目>
ソフトバンク神内が先発勝利としては7月2日のロッテ戦以来、39日ぶりの6勝目をマークした。回を重ねるごとに、三振の山を築いた。直球の勢いだけで押す、以前のスタイルではない。3回2死三塁のピンチでは田中賢を119キロのスライダーで空振り三振。6回1/3無失点で降板したが、自己最多タイの11奪三振を記録した。「いつもは気合を入れすぎるんでね」7月19日の西武戦以来の先発。ただでさえ緊張するマウンドで、はやる気持ちをグっと抑えた。
試合前、兄のように慕う、エース斉藤和に肩を抱かれ、言葉を掛けられた。「気負ってやっても空回りするぞ。1人、1人、打者だけを打ち取って、謙虚に行け」調子を落とし、日程の都合で、先発から外された。ただ、毎日の中継ぎ待機による投げ込みで、調子を取り戻した。去年の経験が神内を支えた。「去年はシーズン途中でへばった。プレーオフでブルペン入りしても、試合では投げられなかった。あの悔しさは忘れてません」目標は1つ。プレーオフのマウンドに立つことだ』



サンスポ抜粋↓↓
<鷹の“ドクターK”だ神内!西武・松坂上回る奪三振率10.27>
貧打戦を補う怒涛の奪三振ショーで日本ハムを料理した。3投手のリレーで合計15奪三振。主役を務めたのは5年目左腕・神内だ。六回までの毎回11奪三振は自己最多タイ。直球、スライダー、チェンジアップ、カーブと4つの球種すべてで三振を奪った。
「そういえば全部で取れましたね。先発で少し落ちてきていたので。中継ぎで毎日投げて、その間によくなってきた」
球宴までは9試合に先発したが、試合日程の関係から中継ぎ待機に。しかし、毎日のブルペン投球が左腕の調整に吉をもたらした。
五回無死、新庄に対しては111キロのカーブを2球続け、3球目に145キロ直球をズドン。急速差を生かした配球を駆使し、3球三振で料理した。奪三振率は10.27。規定投球回数には達していないが、両リーグトップをゆく松坂(西武)の9.36を上回る鷹のドクターKだ。
「昨年はプレーオフでブルペンに入っていたけど、投げさせてもらえなかった。本当に悔しかったから…」
昨季はチーム3番目の46試合に登板するも、ロッテとのプレーオフでは登板機会は与えられなかった。しかし、今年は違う。試合後の王監督は「きょうくらいの攻めの投球をしてくれたら、どこが相手でも投げられるね」と球団関係者に電話連絡。気迫あふれる左腕の投球を絶賛した。日本ハムとの「仮想プレーオフ」で大仕事を果たした男は、今秋の大一番でも貴重な戦力となっているに違いない』



デイリー抜粋↓↓
<神内11K6勝!王さんも絶賛>
与えられた場所で存分に力を示した。7月19日以来の先発でソフトバンク・神内が七回途中まで無失点の好投。11奪三振の力投だった。藤岡、馬原との零封継投で、眼下の敵との“仮想プレーオフ3連戦”の勝ち越しに貢献した。
交流戦期間中にローテに定着。球宴明けは中継ぎに戻っていたが、2週連続6連戦の日程で再び先発に指名された。「今のポジションはすごくやりがいがある。中継ぎも先発もできて、僕にとってはいい仕事場です」と充実感を漂わせる。
「とにかく神内だ。今日くらい攻めの投球ができれば、どこが相手でも投げられる」。テレビ観戦した王監督も試合後の球団関係者への電話で成長した左腕を絶賛。残り33試合、先発も中継ぎもこなせる神内は大きな戦力だ』



スポニチ抜粋↓↓
<神内 6回まで毎回の11Kで6勝目>
7月19日以来の先発となったソフトバンクの神内が、7回途中まで無失点。堂々の6勝目を手にした。「腕が振れていた。きょうは、いろんな球がウイニングショットになった」と直球、カーブ、チェンジアップを駆使して6回まで毎回の11三振を奪った。救援陣も奮起し、3投手で合計15奪三振の完封リレー。3位日本ハムとの3連戦に勝ち越した森脇監督代行は「こういう流れの中で、神内がこれだけの投球をしてくれた。きょうの勝ちは大きい」と左腕に感謝しきりだった』
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