神内記事☆



2017.03 « 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 » 2017.05

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 



神内記事☆

もっと色々あったんやけど、さぼってたら記事消えてた( ´,_ゝ`)プッ
記事にするかも悩んだんやけど暇だし!?(笑)たまには頑張ってみるかって感じで☆ってかどうなるのか気になるんですよね、今後が!!ただ言えること・・・去年は第5の男争いちゃいました?先発4本柱の後だったのががっちゃんことガトームソンにまで負けたがなorzそして開幕絶望だからという大隣枠(←やっぱ気にくわん。笑)
でもそういうチャンスをものにできれば首脳陣認める=ローテにも入り込める=活躍できる=認知度があがる(笑)って?のは嘘で・・・優勝に貢献できる!!という訳ですからね(●ゝω)ノシ頑張って下さい!!

記事抜粋だからむ読まなくてもイイと思います。何かなげぇから(笑)しかも1つ前の記事にうち、追記で軽く感想触れてるんでココではやめとく!!西スポ抜粋↓
『<神内VS高橋秀 28日ロッテ戦に同時登板>
先発6番手のいすに座るのは神内? 高橋秀? 開幕ローテ入りが確実視されていた希望枠ルーキー大隣憲司投手(22)の開幕1軍が絶望的になったことを受け、杉本投手コーチが20日、神内靖投手(23)と高橋秀聡投手(24)の2人に「大隣枠」を競わせる方針を示した。ともに28日のオープン戦、ロッテ戦(ヤフードーム)での登板が濃厚だが、空白のポジションをめぐって激しい火花が散りそうだ。
残された枠をめぐって火花を散らす。ルーキー大隣の故障で空白が生じた開幕ローテだが、杉本投手コーチは表情を変えずに言い切った。「もともと彼ら(高橋秀、神内)には期待しているわけだから。いまの状況をチャンスと思うぐらいの気持ちでやってほしい」アクシデント続きのルーキーに代わり、精力的にアピールを続ける両腕に熱視線を送った。
先発、中継ぎの両役で昨季6勝を挙げた神内は、今季の目標として「2ケタ勝利&150イニング登板」を明言。「自分は与えられた場所で思い切り投げるだけだから」シーズンを通して1軍にフル帯同した昨季の実績を生かし、今季は開幕からの先発ローテ入りに照準をあわせている。
昨季未勝利に終わった高橋秀も巻き返しに必死だ。1年前のオープン戦では実力で開幕ローテを引き寄せたが、シーズンでは結果を出せなかった。「生き残るためには力を示さないとダメ。自分の立場では、狭い枠を競わないといけませんから」。再び訪れた勝負どころを前に、厳しい生存競争は覚悟の上だ。
まずはあす22日の紅白戦で3イニングずつの“第1ラウンド”に臨んだ後、28日のロッテ戦にそろって登板。結果次第で今後の登板機会が与えられる。今季のオープン戦は18試合が組まれているが、開幕ローテ入りが確定的な「先発4本柱」とガトームソンンに2‐3試合ずつを割り振れば、残るチャンスは1、2試合。杉本投手コーチも「ローテ投手を優先すれば、残された登板機会は少ない」と説明するように、2人には初戦からの猛アピールが必要となる。
この日はそろってブルペン入りし、正念場の一戦に照準をあわせた。ライバルとの激しい競争に打ち勝ち、希望枠ルーキーに負けない存在感を示すつもりだ』


『<神内 高橋秀 6番手争い第1R、ドロー! 3回零封!!>
紅白戦で紅組先発を務めた神内が3回無失点と好投した。トレーニングで腰に張りがあったうえ、雨予報に合わせ開始が予定より1時間以上早まったこともあり、初回先頭の本多から連打を浴び無死一、二塁。だが柴原、多村を連続三振で切り抜けると、その後は1人の出塁も許さず3回を計4奪三振で投げきった。
直球の最速は136キロも、チェンジアップが効果的。多村のほか「左打者には初めて投げた」と本間への決め球にも使い空振り三振を奪った。王監督も「チェンジアップが良かった。6番手の可能性? あるね」と満足顔。「意識しない」と言いながら「(高橋)秀も良かったんでしょ?」と、報道陣への逆取材に対抗心をにじませた神内。オープン戦では3月1日の中日戦に先発予定だ。
高橋秀も一歩も引かない。先発6番手を争う神内の後を受け紅組2番手として登板、負けじと3回無失点。「思い切って打者に向かった。先輩の内角も突けた」と九共大の先輩である柴原、田上にも攻めの投球。同じ3回無失点でも、ボールが先行し2四球と苦しんだ前回16日とは違った。
17日のバントシフト練習の際、2球連続ボールを投げ杉本投手コーチに「(練習から)外れろ」と一喝された。そこから「ブルペンでも1球に集中するようになった」この日は力ないカウント球を痛打されるケースもなかった。杉本コーチは「緩急があり、両サイドも使えた。こういう投球をしてくれれば楽しみ」と評価。オープン戦では28日ロッテ戦に先発する見込みで「結果を出して生き残る」と必死だ。


日刊抜粋↓
『<ソフトB神内、高橋秀6番目争いぼっ発>
ソフトバンクの先発第6の座をかけて、3年目右腕・高橋秀聡投手(24)と、6年目左腕・神内靖投手(23)が一騎打ちすることになった。22日、ともに紅白戦に登板。いずれも3回を無失点と安定した投球を披露し、目標とする開幕先発ローテーション入りを大きくアピールした。杉本投手コーチの構想では、高橋秀、神内の両投手に1度だけオープン戦での先発チャンスを与え、先発入りの合否を下す予定。さらなる飛躍を目指す2人の男が、全力投球で火花を散らす。
お互いを意識しないわけがない。この日、紅白戦でともに紅組の先発、2番手としてマウンドに上がった神内と高橋秀は、柴原、多村、松田と主力を相手におくすることなく、持てる力を存分に披露した。
まずは先発神内が、2番手に控える高橋秀に“先制パンチ”を食らわした。初回。連打でいきなり無死一、二塁のピンチを背負ったが、3番柴原を外角のスライダーで完全におよがせる空振り三振に奪うと、4番多村には内外角の出し入れで勝負。2球で簡単に追い込むと、続く3球目は132キロの直球を顔面付近へ。最後は外角へ沈む116キロのチェンジアップで連続三振に仕留めた。「チェンジアップは自分の生命線ですから。今日は直球もキレていたし、有効に使えた」続く2、3回は完全投球。3回2安打無失点、4奪三振で“ライバルで高橋秀にマウンドを譲った。
神内の好投に触発された高橋秀も、最初から飛ばした。直球は常時140キロ台中盤をマーク。最速はこの時期にしては速い147キロと、先発奪取にかける思いを1球1球に込めた。6回には先頭の井手に左前打を許したが、課題の走者を置いた場面ではけん制死を奪うなど、昨年まで見られなかったマウンド上での「余裕」も披露した。こちらも神内に負けじと3回1安打無失点、同じく4奪三振。「とにかく思い切って打者に向かっていった。残りの先発は相手(神内)もいることだけど、結果を残し続けるしかないと思っている」目前で好投した神内に、後れをとるわけにはいかなかった。
甲乙付けがたい投球をした2人に、杉本投手コーチも頭を悩ませた。先発の神内については「回を追うごとに良くなっていったね。内外角のコーナーをうまく使えていた」と高評価を口にすれば、高橋秀に対しても「緩急をうまくつけていた。腕も振れていたし、今後の楽しみが増えたね」と絶賛した。
23日に宮崎春季キャンプを打ち上げ、24日からはオープン戦に突入する。今年のオープン戦は18試合しか組まれておらず、杉本コーチは先発6番目の座をかけた争いを1試合限定とすることを断言。「現時点で候補はこの2人(神内、高橋秀)。ほかの投手も試さなくてはいけないし、先発を試す機会は1回。そこでどれだけアピールできるか。今日みたいな投球をすれば残れるだろう」まずは28日のロッテ戦で高橋秀が、翌3月1日の中日戦(ともに福岡ヤフードーム)には神内が先発し、ともに5回を投げる予定。生き残りをかけ、熱い火花が散ることは間違いない』
スポンサーサイト

 



<<代車☆ | Top | はぁと?>>



ありがとうございます。












管理者のみ閲覧可能にする



Trackback
Trackback URL
» http://planet7531.blog21.fc2.com/tb.php/584-998bbd61
» FC2blog user only
| Top |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。